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東北の旅

2008-08-25
三味と笛音色に合わせ姿よく 妖しきまでに夕べを踊る













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お囃子の舞台








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ソースはnon_nonさんよりお借りしました、有難う御座いました。
※もの悲し伝説秘めしタツ子姫 コバルト色の湖に立つ
送り盆を済ませてから、娘夫婦・夫と4にんで旅に出ました。高速道路を秋田方面に向かい数時間走りました。目的は一度は見たいと思ってた西馬音内盆踊りです。ようやく実現となりました。予約しておいた宿に落ち着き夕食後に会場に出かけました。踊りの正面の桟敷席を予約して置きましたので、座席に座り見学です。会場はすごい人人でした。編み笠を深くかぶり美しい端縫いの衣裳を身にまとい、女たちが優雅に流れる様に夏の夜を舞う~~~鳴り響くお囃子の音色が幻想的な世界を映し出す、西馬音内盆踊りは夜半まで続きます。

※ 角館と田沢湖

翌日は30年前に行った事のある思い出の角館に行きました。みちのくの小京都と云われる、雰囲気のある街です。武家屋敷が続き春には数千本の桜の花が咲きしだれ桜も見事です。次は日本一深い湖と云われる田沢湖に行きました。もの悲しい伝説を秘めて、黄金に輝く辰子姫の像があります。コバルト色の水面が綺麗で、その中に浮かび上がり何となく幻想的な風景でした。一泊二日の旅は息子の案内と運転で無事家路に向かいました。
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